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中浦食品(株)どじょう掬いまんじゅう

  • 1月27日
  • 読了時間: 1分

山陰を代表する銘菓どじょう掬いまんじゅう

ひと目で笑顔になる、山陰の味


箱を開けた瞬間、「かわいい!」という声が上がります。

ひょっとこのユニークな表情と、青い水玉模様。 それが、どじょう掬いまんじゅうです。


安来節の伝統を、お菓子に

島根県の民謡「安来節」に合わせて踊る、どじょう掬い踊り。 そのコミカルで愛嬌たっぷりな踊りを、お菓子で表現しました。

見た目の楽しさだけじゃない。 一口食べれば、白あんの優しい甘さが口いっぱいに広がります。


1967年から変わらぬ想い

発売から半世紀以上。 時代が変わっても、変わらないのは「人を喜ばせたい」という想い。

県内の方には懐かしい味として。 県外の方にはお土産として。 海外の方には日本の文化を伝えるお菓子として。

世代や国境を超えて、愛され続けています。


山陰の味を、新しく

2000年以降は、地域の生産者と協力し、新しい味わいも展開。

抹茶、チョコ、いちご、二十世紀梨、栗—— 山陰ならではの素材を活かしたラインナップで、 伝統に新しい風を吹き込んでいます。

どじょう掬いまんじゅうは、これからも笑顔を届け続けます。





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